【最新の記事】2026年1月12日(月)に更新「部屋のLED照明のリモコンが効きにくい時・簡単な掃除で解消するかも」

部屋のLED照明のリモコンが効きにくい時・簡単な掃除で解消するかも

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LED照明のリモコンが効きにくい時の対処法について説明するメイン画像

最近になって部屋のLEDのリモコンの効きが悪くなりました。

リモコンも消耗品なので買い替えないといけないかなと思ったのですが、

試しにリモコンの送信部とLED本体の受信部を掃除してみたところ、リモコンの効きが復活しました。

掃除の際にはメガネ拭きを使いました。

私の自宅のLED照明の受信部はケースから出ているタイプの物だったので少し汚れていたようです。

今回はそのことについて記事にしてみたいと思います。

それでは今回もよろしくお願い致します。

鯖江の眼鏡工場が実際に使っているメガネ拭き

目次

初めにリモコンの電池を交換

初めにリモコンの電池を交換してみたのですがリモコンの効きに変わりなく。

次に試したのがLED本体の受信部とリモコン送信部の掃除です。

LED本体受信部とリモコン送信部の掃除

次に掃除をすることにしました。

ここで注意点。

LED本体の受信部を掃除する際には必ず安定した椅子にのぼって行うようにしましょう。

椅子が回転するような不安定な椅子などにはのぼらないようにしましょう。

またLED本体の受信部とリモコンの送信部を拭く場合はメガネ拭きのような柔らかい布で拭くようにしましょう。

そうしないと傷がつく可能性があります。

今回はこのLED本体とリモコンを拭いて掃除する事によって、リモコンの効きが復活しました。

まとめ

今回は「部屋のLED照明のリモコンが効きにくい時・簡単な掃除で解消するかも」というタイトルで記事を書いてみました。

今回は掃除する事によってリモコンの効きがよくなりましたが、リモコン本体の寿命であったり、他の事が原因の可能性もあります。

その場合は街のでんき屋さん等に見てもらうことをオススメします。

今回も最後まで読んで下さった皆さん、本当にありがとうございました。

次回もよろしくお願い致します。

ぎふく米沢 宍戸

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