この記事を書いている1月26日はNTTドコモが2001年(平成13年)に携帯アプリケーション「iアプリ」のサービスを開始した日です。
多彩なゲームやツールが登場し、日本の携帯電話が世界をリードするきっかけとなりました。
この記念日は、スパイシーソフト株式会社によって制定されました。スパイシーソフトは、携帯アプリケーションの様々な事業を展開する会社で、この日を記念して「携帯アプリの日」を設けました。
記念日は一般社団法人・日本記念日協会によって認定・登録されていて、毎年1月26日を迎える際には、様々なメディアや企業がアプリの歴史や最新のトレンドについて触れる機会となっています。

そもそもアプリって何?
アプリという言葉はよく聞きますが、そもそもアプリって何なのか分からない方も多いのではないでしょうか。
アプリとは、アプリケーションソフトウェアの略称です。 アプリケーションソフトウェア(application software)とは特定の用途や目的のために設計されたソフトウェアのことです。
簡単に言うと、スマートフォンやタブレット、コンピュータで使える小さなプログラムの事です。
例えば、ゲーム、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)、カメラ、音楽を聴くソフトなどがアプリにあたります。
アプリは、私たちの生活を便利にしたり、楽しませたりするために作られています。
例えば、料理のレシピを探すアプリや、毎日の運動を記録するアプリなど、生活のあらゆる面で役立つものが沢山あります。
アプリケーションは日本語で「応用」と訳されます。
これまで私も色々なアプリを使ってきましたが、日本語で「応用」と訳されることは知らなかったです。
私が使っているアプリを紹介
通信費はかかりますが、私が使っている基本無料のアプリを紹介したいと思います。
インスタグラム
投稿しなくても見るだけでも楽しい「インスタグラム」です。自分や他の方が投稿した写真を見る事ができます。

X(旧Twitter)
色々な名言や考えなどを見る事ができる「X」です。私はここで、ブログ(記事)を投稿した際にも使っています。

Pokekara
カラオケを自宅で楽しむ事ができます。

Amazon
手軽にインターネットを使って買い物をする事ができます。
